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​きこえとことば
動画ライブラリ

本ページは北野庸子・宇佐美真一 編「きこえとことば〜難聴児のきこえとことばの発達に向けて〜」(興隆出版社)の内容に関して、それぞれの段階で何が重要かを理解していただくとともに、それをどのように実践したら良いかを解説した動画が掲載されております。ぜひご活用いただければと思います。

動画ライブラリはLinkマークのある内容は掲載済みですが、マークの無い箇所に関しては、今後、解説動画を作成し、内容を充実させていく予定でおります。あらかじめご了承ください。

はじめに

 自分のことば ( 母語 ) で子どもを育てるということ

 難聴児の親が知らなくてはならない難聴医療

1. ベビー編(聞こえ年齢:0~ 12 ヵ月)

 1-1.「ことばの前のことば期・前言語期」

 1-2.「育児語」の役割

 1-3.「難聴乳幼児のきこえとことばの習得」

 1-4.  実践編:赤ちゃんとの遊び方 Link

 1-5.  Q&A Link

2. トドラー前期編(聞こえ年齢:12 ~ 24 ヵ月)

 2-1. ことばの習得への道筋にのった子ども

 2-2.「聴こうとする耳」を育てる出発点は、適切に調整 された補聴機器を常時 つけることです

 2-3.「ことばの土台」をしっかり作る

 2-4.「聴こうとする耳」

 2-5.「語りかけ」の重要性

 2-6.「実践編―お子さんとの遊び方」

 2-7. Q&A

3. トドラー後期編(聞こえ年齢 24 ~ 48 ヵ月)

 3-1.「お子さんのことばが広がっていく !」

 3-2.「語りかけ」の重要性

 3-3.「ことばの土台」を広げる重要性

 3-4.「ことばの土台」を広げるための「絵日記」のつけ方

 3-5.「.ことばの土台」を広げるための「絵本」の読み方

 3-6.「. 実践編 : 言語拡大期 (4 歳~ 5 歳児 ) の言語領域 カリキュラムの概要」

 3-7. Q&A

 

4. チャイルド編(聴こえ年齢:48 カ月以降)

 4-1. 生活言語を拡充・発展させ「学習言語」につなげるには

 4-2「. きこえの可能性と限界」

 4-3「. 補聴支援機器の重要性」

 4-4「.難聴児の言葉の習得に関する最近の研究」

 4-5「. 生活言語」の先に「学習言語」がある

 4-6「. 心の理論」

 4-7「. セルフアドボカシー」

 4-8. 実践編 : 生活言語から学習言語の習得に向けて「5 歳の坂」をしっかり登るために

 4-9. Q&A

はじめに 動画ライブラリ

(参考資料)

2023年11月23日に行われました「信州きこえと​ことばのセンターやまびこ」の講演会にて「きこえとことば」の内容に関して紹介を行った様子を収録したものです。本編の参考としてご覧ください。

1章 動画ライブラリ(ベビー編)

「きこえとことば」1章ベビー編 p.17

 1-4. 実践編:赤ちゃんとの遊び方

1-4を読んで具体的にどのように実践したらよいかに関して実演を交えながら解説をした動画です。

「きこえとことば」1章ベビー編 p.43

 1-5. Q&A編:初めに聴かせる声・語りかけ

1-5のQ4の回答である「初めに聴かせる声・語りかけ」を読んで具体的にどのように実践したらよいかに関して実演を交えながら解説をした動画です。

2章 動画ライブラリ(トドラー前編)

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